舞台
『water wich〜漂流姉妹都市〜』(2004年 愛知県文化振興事業団 作/スエヒロケイスケ 演出/寺十吾)
『道元の冒険』(2008年 Bunkamura 作/井上ひさし 演出/蜷川幸雄)
『表裏源内蛙合戦』(2008年 Bunkamura 作/井上ひさし 演出/蜷川幸雄)
『真田風雲伝』(2009年 さいたまネクストシアター 作/福田善之 演出/蜷川幸雄)
『血は立ったまま眠っている』(2010年 BUnkamura 作/寺山修司 演出/蜷川幸雄)
『ハバカリ・ザマin寝覚湖SA 2010夏』(2010年 tsumazukinoishi 作/スエヒロケイスケ 演出/寺十吾)
『美しきものの伝説』(2010年 さいたまネクストシアター 作/宮本研 演出/蜷川幸雄)
『たいこどんどん』(2011年 Bunkamura 作/井上ひさし 演出/蜷川幸雄)
『身毒丸』(2011年 Bunkamura 作/寺山修司 演出/蜷川幸雄)
『あゝ、荒野』(2011年 BUnkamura 作/寺山修司 演出/蜷川幸雄)
『ロング・グッドバイ』(2012年 さいたまネクストシアター 作/テネシー・ウイリアムズ 演出/蜷川幸雄)
『オイディプス王』(2013年 さいたまネクストシアター 作/ソフォレクス 演出/蜷川幸雄)
『カリギュラ』(2014年 さいたまネクストシアター 作/アルベール・カミュ 演出・蜷川幸雄)
『鴉よ、おれたちは弾丸をこめる』(2014年 さいたまゴールドシアター 作/清水邦夫 演出/蜷川幸雄)
『リチャード2世』(2015年 さいたまネクストシアター 作/W・シェイクスピア 演出/蜷川幸雄)
『薄い桃色のかたまり』(2017年 さいたまネクストシアター 作・演出/岩松了)
『それからの街』(2017年 愛知県文化振興事業団 作/額田大志 演出/鳴海康平)
『贋作 桜の森の満開の下』(2018年 NODA MAP 作・演出/野田秀樹)
『桜のその薗〜ミワクの鳥が踊る町の山の川の果ての鈴鳴る滝で一人龍を征す〜』(2019年 劇団はえぎわ 作・演出/ノゾエ征爾)
『朝のライラック』(2019年 さいたまネクストシアター 作/ガンナーム・ガンナーム 演出/眞鍋卓嗣
『吾輩は猫である』(2019年 東京芸術祭 原作/夏目漱石 演出/ノゾエ征爾)
『赤鬼』(2020年 東京演劇道場 作・演出/野田秀樹)
『真夏の夜の夢』(2020年 東京芸術劇場 原作/W・シェイクスピア 潤色/野田秀樹 演出/シルヴィウ・プルカレーテ)
『作者を探す6人の登場人物』(2020年 さいたまネクストシアター 作/ルイージ・ピランデッロ 演出/小川絵梨子)
『自殺の解剖』(2021年 ワールドシアターラボ 作/アリス・バーチ 演出/生田みゆき)
『フェイクスピア』(2021年 NODA MAP 作・演出/野田秀樹)
『雨花のけもの』(2021年 さいたまネクストシアター 作/細川洋平 演出/岩松了)
『マクベス』(2022年 さいたま芸術劇場 作/W・シェイクスピア 演出/ノゾエ征爾)
『守銭奴』(2023年 東京芸術劇場 作/モリエール 演出/シルヴィウ・プルカレーテ)
『兎、波を走る』(2023年 NODA MAP 作・演出/野田秀樹)
『おむすびシアターリーディングライブ』(2022年〜 短編書き下ろし&出演)
『マクベス』(2024年 劇団はえぎわ・さいたま芸術劇場合同公演 原作/W・シェイクスピア 演出/ノゾエ征爾)
『DOJO work in progress』(2023年 東京演劇道場)
シェイクスピアリーディングチャレンジ『ハムレット』(2024年 作/W・シェイクスピア 演出/木村龍之介)
『地獄歌謡祭』(2024年 ワハハ本舗 作・演出/喰始)
『鶴人』(2024年 劇団カムカムミニキーナ 作・演出/松村武)
『Thank you!〜極道はつらいぜ』(2025年 漫才協会 作・演出/河田キイチ)
『漫才大行進』(2025年〜 浅草東洋館)
映画
『蛇にピアス』(2008年 監督/蜷川幸雄)
『十三人の刺客』両腕両脚のない女役(2010年 監督/三池崇史)
『テラフォーマーズ』蛭間一郎の妹役(2016年 監督/三池崇史)
『無限の住人』追い剥ぎ役(2017年 監督/三池崇史)
『ROKU ROKU』猫女/かまいたち役(2018年 監督/山口雄大)
『行きがけの空』産婦人科医役(2025年 監督/西谷真一)
テレビ
NHK大河ドラマ『平清盛』第1話 憑巫役(2012年)